カテゴリー : 日記
OPEL車が好きで中古車を探していたのですが、日本から撤退して修理等の不安もあったのでどうしたものかと考えていたところSUBARUのTraviqと言う車にたどり着きました。
実はこの車OPELのOEM車でGMグループだった関係から販売されておりました。
ハンドリングや直進安定性は抜群で運転が楽しくなる車です。
そこでOPEL好きの私としては、元の形に戻そうと友人に頼んでグリルを入手できました。
取り替えは、プラスねじ6本を外して入れ替えるだけです。
はじめのグリルはこんな感じでいかにもSUBARUです。
(なぜか、エアロはスリットなのにグリルがハニカムなのが違和感ありますね。)
新しいグリルは、こんな感じです。
自己満足ですが、メッキグリルで高級感がでてませんか。
本年もよろしくお願いいたします。
本年は更なる躍進を目指しております。
Shorelineプログラム作成所をよろしくお願いいたします。
平成21年 元旦
先日カゴメのキャンペーン応募で粗品?としてボールペンが送られてきたのですが、そのまま放置しておりました。
その後またカゴメから手紙が来て破損している場合があり壊れていたら送り返して欲しいと書いてありました。
で、放ってあったボールペンを確認してみると、あれれ、折れてて使えません。
じゃあ、せっかくだから交換してもらおうと送り返しました。
すると後日、宅配便の60サイズの荷物が届きました。
箱を開けてみると、
箱から1通の封筒が、
封筒の中身は、箱に入った以前送られてきたのと同じボールペンが、、、
おいおい、今度は、大きな段ボールに緩衝材入れて、中身は封筒、おまけに封筒の中にはエアパッキンにくるまれたさらに厚手の紙の箱に入ったボールペンが。
地球環境が叫ばれる昨今、この会社ってどうなのよ?って思います。
送り返す料金、さらに宅配使って段ボールにお詫びの手紙に、封筒、エアパッキンにたいそうにも厚手の紙のケースに入れて「ボールペンを送ってきてます」。
ここまでして送りたいこのボールペンの意味はなんなんでしょうか?
イメージダウンに繋がるだけです。
これなら、お詫びとしてQUOカードを送った方が費用も抑えられて企業イメージもアップするはずなのに。
気をつけたいですね。
J-PhoneからVodafone、Softbankと社名は変わりましたが、同じキャリアを使ってきました。
7月にワンセグ付きの機種を使い始めたのですが、メールを書いていると突然変換が異常に遅くなり、動作がもたついて挙句の果てには、待ち受け画面に勝手に切り替わってしまったりと不具合が起こり出しました。
仕方ないのでSoftbankショップに持ち込み修理することになりました。
代替機を貸してくれたのですが、
色々なお客さんが居るからでしょうか、注意書きが、事細かに書かれた承諾書に署名させられました。
お互いの理解を一致させるために事細かに書かれた承諾書が必要になったのでしょう。
クレーム対策のためにもこのような承諾書は必要だと思います。
ソフトウェア利用やホームページ作成などでも、制作者側と利用者側の意識統一をする為に使用許諾書が必要になります。
制作者側と利用者側では、価値判断が違っいますので相互理解のためにも契約書や注意書きは読むようにして下さい。
スバルのトラヴィックと言うマイナーな車に乗っております。
こんなサイズですが、7人乗りだったり排気量が2200ccだったりします。
この車は、Opelのzafiraと言う車のOEM車で、まんまドイツ車で、乗心地も堅めのシートでわかる人は、わかる名車なんです。
この前もスタンドで給油中に、「この車走りがいいんだよね」俺も乗ってるよ、なんて声かけられたり。
海で駐車中に同じ車のオーナーさんが隣に駐めて写真撮ってみたり。
マイナーな車だからなのか、ミョーにオーナー同士の連帯感が生まれるような気がします(^_^;
いやでも、本当にいい車ですよ。
昔、MacintoshのPowerBook 240c というこれまたIBMが作ったMacのノートパソコン持ってた時もそんな連帯感があったような。
ん~マイナー好きなのかも(^_^;